骨折りのようなそうでないようなそのような

趣味はインドア。

けれど、時々アクティブに極振りする。

そんなブログ担当です。

こちら、安住院に貼られている地図な訳ですが、見たい知りたい、という欲求が発生した場合、ブログ担当は結構動きます。

前回も多宝塔の話題を挙げていますが、今回は一番北の位置にある龍王堂というのが非常に気になりました。

なので観光、もとい、慣行しました山登り。

ただまぁ、行けども行けども龍王堂とやらには辿り着けず。

最初は地図にあった霊園の上だったので、安住院から直で上がったものの道が無さそうな感じ。

なので多宝塔を経由して操山から攻めましたが、結局行けず仕舞い。

山頂までに、

玉井宮に移動した三勲神社の跡、

受験シーズンにピッタリ、な落ちない岩、

そして冒頭の、山頂付近「操山自然休養林 休憩舎展望所」の景色と色々見る結果に。

まぁ、目的は果たせなかったものの、良い運動にはなったから良し。

としておきます。

非常に疲れましたが、細かい事は気にしないの精神で。

オートバックスとイエローハットで売れているタイヤTOP10という記事を見つけて見てみたは良いものの、1~3位に関しては何かが分からない、そんなお粗末な話です。

恐らく見出しに対して画像データを持って来ようとしたものの、何かしらの不具合で正しく表示されないバグが発生した結果でしょうが、見る側からすれば肩透かしを食らった感が否めません。

ただ、文章のみの4~10位まではそれぞれ見ることができ、オートバックスでは、4位にダンロップのオールシーズン、5位にヨコハマタイヤと続き、ダンロップ・ファルケン、ヨコハマ、ブリヂストンとこの3社が占める状態。

続けてイエローハットでは、4位にダンロップ 、5位にヨコハマタイヤと続いて9位まではダンロップかヨコハマ、10位にピレリが入る状態です。

どちらのランキングにもTOYOは入らず、基本はPB、オートバックスやイエローハットのプライベートブランドかブリヂストン、そしてダンロップやヨコハマが占めている、こういったデータになっています。

PBに関しては自社製品なのである程度価格が抑えられ、プラスして性能面も一定の品質が保証されている、ブリヂストンに関してはお値段こそ競合他社よりも高いものの、こちらはお値段相当に性能面や品質などの保証がされている点が評価されているのではないかと予想します。

イメージの問題もあるでしょうし、ユーザーの信頼であったり、戦略的な面など様々な要因があるので一概にどこが良い悪いは言えませんが、売れるには理由がありますからこれも正当な評価です。

もしも「どのタイヤが良いのか」などで迷われたら、ネットなどで5段階評価など出ていますので、そちらを参考にしてみてください。

それではよい一週間を。