Q&A

もっと長く、もっと安全に。よく聞かれる質問をまとめました。

浅川タイヤくんA. 運転席側のドア付近、または車体側の縁のシールに車の適正空気圧が表示されとります。自分で充填するときはこの数字に従って補充してみてください。測定は必ず、エアゲージでせにゃぁなおえんです。最低でも月に一度は点検をすすめとります。

空気圧が低いと

!高速道路などでバーストの危険がある

!ハイドロプレーニング現象が起こりやしい

!燃費が低下する

!タイヤの両肩が摩耗しやしい

 

空気圧が高いと

!制動距離が長うなる

!キズを受けやしい

!乗り心地が悪化する

!タイヤのセンターが摩耗しやしい

A. 溝にスリップサインが出とるかどうか確認してください。

・残り1.6mm未満は整備不良の法令違反になりますので、ご注意を。

!溝が浅いと、路面ですべりやすいです

!ハイドロプレーニング現象が起こりやすいです

!乗り心地が悪化します

A.パンクやバーストにつながります。速やかに交換を。

キズ、ひび割れの主な原因 

!空気圧不足 !空気圧過多 !オゾン・紫外線・オイルなど

A. 定期的なローテーションをしましょう。3ヶ月に1回くらいの頻度をすすめています。
A. 長う使用するとゴムが劣化し、重大なタイヤ故障につながります。 新品タイヤにはバルブも新品をおすすめします。見た目に異常がのうても古いバブルは劣化しとります。
A.タイヤ部材のはがれや切断のおそれがあります。 (凹んでいる場合は安全上問題ありません。)
主な原因 ・空気圧不足 ・縁石、路面の突起物への乗り上げ

その他、疑問点あれば気軽にお問い合わせください。